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ブルマプレイが大好き。中洲や出張先でのM男向け風俗情報も。福岡でM男を探している女性は声をかけてね。

升水美奈子ブルマ 酒井若菜ブルマ


マッサージ店店員とのプレイ10

スク水 おしり

しばらくして痛みを堪え立ち上がるものの、痛くて痛くて。

「さぁ~nanさんおいで。今回は金玉攻撃しないから。」

ひかりちゃんをベッドに寝かせ、おしりも胸も撫で回したい放題。

「おお~たまたまのガードががら空きよぉ。でも攻撃はしない。
 ああ、くすぐったいわ。」
とひかりちゃん。

「くすぐり苦手??」
「ちょっとねぇ。」
「じゃあもっとくすぐっちゃえ。」

「いやぁ~あはははははあ」
擽ったせいでスク水独特の胸ポチが目立つ。

「うわぁ、感じて乳首ビンビンじゃん」
「もう、えっちぃ」

もっとくすぐると
「いや、いや、あははははあ」

体を大きく動かした途端、俺の金玉に何か命中。

「ふぐあぉぉおぉぉl」

「nanさん、どうしたの、どうしたの?何か膝にプニッとしたものがあたったかも。
 ひょっとして偶然膝蹴り入った・・・
 うわぁ~ウケるー。何、その神のタイミング」

俺悶絶で回答できず。舌も回らない。

「nanさんの負けね。イクときは玉握りしなからイカせてあげるから。
 勝ったらすまただったのに。」

またベッドに寝かされて、上から乗っかるひかりちゃん。
「nanさんはよく頑張ったから、私のおしりとおまんこを見ながらイカせてあげるね。
 そして口内発射大丈夫だからフェラもおまけ。どんな味かなぁ~
 たまたま握りながらだからどんどん絞り出てきそうw」

ひかりちゃんのフェラが始まる。
ペニスの付け根、玉舐め、玉のあまがみ、おちんちんのスジをなめて口に徐々に加える。

「いっちゃうときは言わないとダメよ、お玉ちゃん。」
といって握りしめる
「はうゎ。あ」

そしてフィニッシュ!!


「ほぼほぼ・・・ほほほほおhぼぼぼb」

ひかりちゃん、何言ってんだ?

ティッシュを取り出して口から精液を出す。

「何?このとんでもない量?びっくりしちゃった!!nanさん、出し過ぎだって。
 こんな量は初めてだった。普通の睾丸マッサージして、いいお客さんにはフェラ口内発射するんだけどさ、
 こんな量はなかったよ。」

「それはひかりちゃんが良かったからよ」

「たまに刺激与えたら出る量が増えることは知っているから、そんなお世辞はいらないよ。
 まだ勃起しているし、2回戦する?
 実はさ、この後誰も居ないって店長から聞いていてさ、延長はサービスするから。
 睾丸マッサージをやってあげたいお客さんがいるから先に店長に40分延長でとっててもらったの。」

「40分位払うさ。」

「いいのいいの」

続きはまたね。




プレミアム睾丸回春エステ3 feat.波多野結衣
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テーマ:えっちな体験談・告白 - ジャンル:アダルト

マッサージ店店員とのプレイ9

スク水

「ひぃぃ、玉は、玉はかんべんしてぇ。」
「何を泣き事言うのよ。こうやって鍛えれば弱いところが強くなるのよ。」
「むりぃ、無理だって」

S女の容赦無い攻撃は続く。

「1本股間に突っ立てて5本目の腕にしようと思っている点がずる賢い。
 そんなずるい技は許せない」

ひかりちゃんは容赦なく玉握り。

「はぅぅ」

また声にならなくなってくる。

「パンツはぐっしょり濡れちゃって。何を考えているのかしら。
 格闘技よ格闘技!!やられたらやり返しなさいよ、男でしょ!」

男だから玉にダメージを食らうと・・・

「んも~、しょうがないからとどめを刺してあげるわ。
 たまたまの裏側を・・・
 ここここ(はぁと)」

「うぎぃぃ~~~~」

副睾丸を摘まれる。
睾丸よりも副睾丸へのショックは並大抵のものではない。

「ちんちんはバリバリ勃っているくせに、他はもうダメなのね。」

「はい。降参です」

「降参ならまだ玉いじめになるぞ」

「ひぃぃ、どうしたら」

「抵抗してみなよ、格闘技なんだから」

「は、はい。でももう痛すぎて・・・」

「はいはい」

背中から腰付近を叩いてくれるひかりちゃん。
はぁ、少しは楽に。



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マッサージ店店員とのプレイ7

スク水

「え~い、金玉この機会に潰したら、2度と痛い思いしなくていいのに。無料で取ってあげるよ~」
と笑顔で玉潰しにかかるひかりちゃん。

おれは喚くか叫んで抵抗すら出来ない。

「おちんちんはあってもいいと思うんだ。おしっこするとき便利だもんね。」
と笑いながら攻撃。
女には何を言っても無理みたい。

俺が声が出せなくなるのを見ると金玉潰し終了。

「え~もうノックダウン??股間ちょっと踏みつけただけなのに。こんなのでダウンって弱いよ~
 鍛えられた体だから強いと思ったのにぃ。」

俺はもう声が出ない。

「もっと抵抗してよぉ」

(ヾノ・∀・`)ムリムリ

「しょうがないなぁ。寝技に持ち込んでやるか。」

プロレスのフォールのようにのしかかるひかりちゃんだが、俺には抵抗する力が残っていない

続きはまたね。





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マッサージ店店員とのプレイ6

スク水

身体触り放題なのはわかるが、身を守るのが先決。
玉のガードは緩むもはずさない。

ひかり
「がんこねぇ。こうしてやるっ!」
と脇をくすぐりだす。

うっひゃっひゃと笑い出して転げまわる俺。

くすぐり技には弱いので。

のしかかっていたひかりちゃんを弾き飛ばしてしまった。


「いや、まずかったね。ごめん」

ひかり
「危ないからこのペッド、いやマットの上で。金蹴りでダメージ与えているから、このくらいお愛顧と思うよ」

と強気なひかりちゃん。
「同じ体制でスタートね、ベットに寝て、nanさん」

股間に空きができた途端、すぐに足をとったひかりちゃん、そして
「くらえ、電気あんま~~~」」

「ふづぁkぁklkdぁ~~~」

「あっはっっは~こんなのが痛いの?よわっち~」

ひかりちゃんの攻撃は続きます





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マッサージ店店員とのプレイ5

スク水

「股間のブロック、どう取り払おうかなぁ。」
とひかりちゃん。

俺は這いながら逃げるが余り意味は無い。
そうすると上からのしかかるひかりちゃん。

ひかり
「今、おっぱいとかおしりとか触り放題になるのよ、だって格闘技って身体密着させるんだから。
 偶然触れたって悪くないよねぇ。」

単純は俺はそう思うようになる。

俺の身体に密着するひかりちゃんの肌、ピチピチ。
むくむくと股間が。
ガードも徐々に緩くなる。

「nanさんはどれだけ大きくなった、おちんちん。見たいなぁ。」
ガードは外せない。
身体は触り放題。
どうしよう



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