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ブルマプレイが大好き。中洲や出張先でのM男向け風俗情報も。福岡でM男を探している女性は声をかけてね。

升水美奈子ブルマ 酒井若菜ブルマ


ブルマ戦隊と勝負! 13

ブルマのパンティーライン

ゆうねえ
「ああ、気持ちいい、このままいかして」

みか
「ひぃぃ、勝手にいっちゃだめだよ。金玉星人をいかせないと」
亀頭へのタッチが増える。

俺はゆうねえのブルマを脱がし、クリ付近をゆっくり撫でる

ゆうねえ
「あぁぁぁぁ、そ、そこ。そこよ」

みか
「ゆうねえ、いっちゃだめぇ。」

ゆうねえの顔が更に赤くなり
「何か久々、こんなふうにいくことできたの。ドクンドクンと心臓もなるし、本当に気持ちよかった。
 金玉星人さん、最後のサービスね。
 Tシャツもブラも熱くて脱ぎたいの。手伝って。
 みか、まだ金玉星人さん行かせちゃダメ。」

俺はゆっくりゆう姉のシャツを脱がし、そしてブラのホックをそっと外す。

ゆうねえ
「ありがとう。更にご褒美。
 わたしはもういってるからおちんちんタッチできないけどそれ。」

ゆう姉が抱きついてそのまま俺をベッドに倒す。
おっぱいも密着。おしりも触り放題。

ゆうねえ
「金玉星人さん、嬉しい?」


「うんうん」

ゆうねえ
「でも動けないよね。みかはいかせられない。みか、好きにイカせてあげて。これで私達の勝ちよ」

みか
「やったぁ。でも、ゆうねえのまんこみながらデカクリトリスしごくのはちょっと・・・」

ゆうねえ
「ごめん、みか、タオルか何かかけていいよ。さあ、金玉星人さん、ぎゅっと抱きしめるよぉ。」

みか
「デカクリトリス、更にでかくなったぁ。汁も出すぎ」

みかちゃんにシコられてあっという間にフィニッシュ。
そしてペニスもしぼんでしまう。

みか
「金玉星人倒したぁ。ブルマ戦隊の勝利!!」

ゆうねえ
「nanちゃん、気持よかったね。行ったのは2人だけ。みかは行けずじまい。」

みか
「ええぇぇえ、せっかく私も興奮したのに1人だけ、寂しい。nanちゃん、もう1回勃起してよ」

ゆうねえ
「3発目はもう可哀想だって。」

結局2人の魅力にいつも射精で終わってますが、ゆうねえがいったのを見たのは初めてでした。
その後は3人川の字のように眠りにつきましたとさ。




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ブルマ戦隊と勝負! 12

ブルマ

前に倒れこんだらしい。
どうなったかわからない。

目の前が紺色・・・

気が付くとゆう姉のデリケートな部分の前。
これは攻めるチャンス。

ブルマの上からそっとなめてあげる。

「ひ、ああ、いやん、」

ゆう姉の感じる声が。

「あ、金玉星人気づいたんだ。ゆう姉の大切な部分攻めようって行けないんだ」
背後から玉を握るみかちゃん。

「あうぁわゎ」
叫びながらもデリケートな部分を手で擦る俺。

「も、もっと!!」
と感じだすゆうねえ。

「玉握りじゃダメか、でかいクリトリスをしごいてあげるよ。」
と撫で回すみかちゃん。

こっちは感じても我慢。
ガマンしないと負けちゃう。

大腿部、胸、乳首、色んな所をさするとどんどん顔が赤くなるゆうねえ
そして息遣いも荒くなる。
おまけに言葉ではなく、喘ぎ声ばかり。

「もう、変態金玉星人は勝手にそんなところ扱わない。
ありゃ、袋が縮んでるから引っ張ってやれ」

「ひぃぃぃぃ」

このおかげで少しは耐久出来そう。
次回が最後ね




ブルマ戦隊と勝負! 11



2人の着替えは覗けないのでしばらく待機。
せっかく勃起しまくったものも萎え萎え。

みか
「ふう、着替えて股間のベトベト無くなった」

ゆうねえ
「ハイレグでパワーアップ!」
ギャレックスG7161202を履いてきた2人。

ブルマよりも、ハイレグとその脚にまた勃起。

みか
「金玉星人、もう負けないわ」
金蹴りしようとするけど、まともに食わうわけには行かないのでとりあえず交わす。

交わした後にゆう姉も
「引っかかったね!」
さすがにかわしきれず直撃。

「はうわうあうあうぁぁぁ」

「チーンなった!クリーンヒット」

目の前が真っ白になるくらいキレイにヒット
そのまま前に倒れ落ちた模様。

その後はまた



ブルマ戦隊と勝負! 10

ゆうねえから
「10分はnanさんの好きなように。10分後に私達がブルマ着替えでパワーアップってことでいい?」

「いいね~」

ますます股間が膨らむ俺。

みかちゃん
「え~い、金玉星人の弱点はわかっているんだから」
と金蹴り。
足を掴んでお股を開脚。
そして後ろに回り込み、大腿部をくすぐる。

「いやっ、いや~、ああ、くすぐったい・・・」

「みかをたすけなきゃ。でも、体がほてって・・・」
とゆうねえ。

ゆう姉の体を掴んで座らせる。
ゆう姉も開脚させて、ストレッチ。

「いや、恥ずかしい。」
更に開脚させまくるとハミパン!!

「ハミパン見っけ~パンツ出させよう」
「いや~」

みかちゃんを開脚させ、そのお股にゆう姉の足で女同士で電気あんま・・・

「あははは、くすぐったい!!でも、クリはやめて、クリに親指あたってるの」
「うわ、女同士はきっつい」

そして10分終了。

「みか、再度コスチュームチェンジで変身しよう!」





ブルマ戦隊と勝負! 9

美月あかりブルマ

「みかちゃんびっしょり濡れすぎやろ」

「nanちゃんは我慢汁出しすぎ、出している所、後で握りつぶしてやる」

「ひぃぃkぃ」

「もう、みか、そんなことしたらもう2度とnanちゃんと遊べなくなるよ。」

「そ、そうか。ある程度痛めつけてあげるね」

「お前を絶対行かせてやる」

「じゃ、nanちゃん、袋と一緒に玉を引っ張るよー。痛かったら言ってね。」
「ああん。」
「また感じてるnanちゃん、なんかそう感じれるのが羨ましい」
「みかはそれを見て感じるんでしょw」
「もうw」

引っ張られた跡、軽く摘まれもみほぐし。その後軽く引っ張られもみほぐし。

「思った以上に我慢汁で杉だから、もう回復したよね。」
とゆうねえ。

「早速蹴り飛ばそうかな」
とみかちゃん。

「イキナリはダメやろ」

「10分間は感じる所攻撃はなしで。ソッチのほうがnanさんの発射量も期待できるからね。」
「え~、早速金蹴りしたかった~」

でファイト再開。



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