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ブルマプレイが大好き。中洲や出張先でのM男向け風俗情報も。福岡でM男を探している女性は声をかけてね。

升水美奈子ブルマ 酒井若菜ブルマ


痴女たちと3P 前立腺マッサージ編11

ブルマ

「みかはnanちゃんの顔の上に座って」
「え~、ご褒美はゆうねえがするんじゃないの??」
「いいから座って」

みかちゃんのオシリが俺の顔の上に。
ブルマはマン汁で湿っている。
俺はその部分をなめてみる・・・

「ひぃっ、勝手に舐めるな!」
みかちゃんもさすがドS、即効で玉叩き・・・

「いやん、いやぁ」

「あはは。もう女の子~。この金玉使い物になるのかな~」
「ごめん、ごめん、やめてぇ。」

「潰したらもう遊べないもんね。」

俺のちんこにゴムを被せられる感覚・・・

「えっ、ゆうねえ・・マジ??」
とみかちゃん。

「なに?なに?痛いのもうイヤ!」
とおれ。

「もう痛くないの。私の中で思い切り出していいよ。」
と挿入された感覚。

「はぅぅぅ」
顔は気持ちいいおしり。そして本番行為。
様子は見えない。

おそらく騎乗位。
少しずつ入ってあっという間にイキそうに・・・

「い、いくぅ、もうだめ」
「もうちょっと待って」
「だめぇ、もう我慢できない」

「nanちゃん、ちょっと我慢」
「マジで差し込んだの??」
「うん」

「いいよ、nanちゃん。出して。出そうになったら言って、いつでも待っている!!」
「いくぅ、出るぅ」
「いいよぉ~」

射精の瞬間・・・
「いやぁぁぁぁあ」

「ははははは・・・最後の射精にしようかと思って、握ってみちゃった」
「やるう、ゆうねぇ。」
「nanちゃん、快感と痛みの同時ってどう??」
「はぅぅぅ、あぅぅぅ、いたいよぉ~、もうあめてぇ」

ゆうねえは転職で別の地域に移るのでこれがおそらく最後のプレイになるかと思います。
プレイ後のピロートークで
「ギリギリまで攻めたかった」
と言ってましたが、本当に玉がだめになりそうでした。

こんごはみかちゃんとのプレイになります。






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痴女たちと3P 前立腺マッサージ編10

仲村みう ブルマ

「nanちゃんがもう言葉が出ないみたい・・・ゆうねえ、しばらく休憩させてあげてよ」
「そうね、叫び声と喘ぎ声以外もう無理なのかもね・・・」
「nanちゃん、首を縦に振るか横に振るかでいいよ、はいかいいえで」

玉の痛みと前立腺の刺激でもうふらふら。
腰は浮きっぱなし。
液はだらだら出っぱなし。

ゆうねえが
「nanちゃん、金玉取っちゃおうよ、こんな痛いもの要らないでしょ」
俺は横に首を振る。
ゆうねえがたまを握る・・・

「いやぁいやぁ、あうぁわわぁぁ」

「もうやめてあげて、nanちゃん壊れてる、nanちゃん、イキたいの??」
俺は頷く。
「射精、最後の射精はもっと激しいのにしようよ」
とゆうねえ。

横に首を振る。

「う~ん、わがままだねぇ」
とゆうねえ。

みかちゃんが玉を撫でまわす。
「あぁぁ、感じる、感じる・・・」

みかちゃん
「そんなに玉を責められるのが好きなの??」
俺は頷く。
「な~んだ、玉を責められるのが好きなら、取ったらダメだよね。
 こうやって一生痛い思いしながら責められるのが好きなら仕方ないか」
と言いながら、ゆうねえは玉を平手で叩く。

「いやぁぁっぁああ」
「叫び声女の子、カワイイ~」
とゆうねえ。
「玉を潰しちゃダメ、ゆうねえは最後だけど、私のおもちゃなんだから・・・」
とみかちゃん。
「そうそう、ごめんね。nanちゃん、金玉を大事にね。」
目一杯いたぶって「大事にね」は恐ろしい・・・

そしてゆうねえは
「最後だからご褒美をしないとね。」

次回は最後



痴女たちと3P 前立腺マッサージ編9

ブルマ

「みかはnanちゃんの左の玉を摘んで、私は右を♪」
「ああ、摘んだら玉袋が縮んでいくよぉ。nanちゃんの金玉、賢いよ。何されるかわかっているんだもん。
 必死に逃げている~。でも逃げられないよぉ」

「いやぁ、やめて」

必死のお願いも通じずに
「せ~の」
「左右をドッキング!!」
「うぁああぁぁぁぁぁ、しんじゃうう」
「ええ~我慢汁でまくっているじゃん、感じてるんでしょnanちゃん。
 女の子になればこんな痛みなくなるんだよ。今日とっちゃおうよ」
と容赦ないゆうねぇ。
「もう1回ドッキングしよ!」

「ひぃぃ、ひぃぃいやあん」

「カワイイ悲鳴、女の子みたい。もう少しで女の子になりそうだったんだ。」

「やめてぇ。やめてぇ。」

「みか、おしりやってあげて。」
「もう1回おしりの奥を・・・」

痴女に前立腺マッサージでご褒美、金玉弄びでいじめ・・・
これを何度か繰り返されて・・・

続きはまた




痴女たちと3P 前立腺マッサージ編8

ブルマぴっちりお尻

「nanちゃんみたいにぶらぶらさせていないからいいでしょう~、これでスッキリしちゃおうよ」
「いやぁいやぁ」
「もっとイカせちゃお」
「あぅぃぃ イカセて、出させてぇ」
「だ~め。何考えているんだか。どう?みかのおまんこ。いいでしょ~」
「はぅぅぅ」
「いやだ、まだ変な液が出まくり!!おもらしが酷いよ。」
ゆうねえの厳しい言葉責めが続く。

「ゆうねえ、私もやらせてよ!」
「いいよ~手袋して、こうやってこうするの。」
「ふんふん、すこ~しずつね。」
指を入れられて・・・
「ここかな??」

「ひぃぃぃ~~」
「す、すごい!勃起半端ない!おまけにおもらし我慢汁で過ぎでしょ!!」
「ねぇ、nanちゃん。どう?こんな風にずっと行けるんだから今日でこのブラブラとおさらばしようよ。」

とゆうねえはくっきり出たマンスジを顔に当てながら言う。

「いやぁいやぁ」
と俺が否定すると、玉を掴まれる・・・

「どうしようかなぁ。」

続きはまた。




痴女たちと3P 前立腺マッサージ編7

ブルマのパンティーライン

玉の痛みに悶える俺からみかちゃんがブルマを脱がす。
タブレット端末を見ながら
「ふんふん、こうするんだね~、無理に入れちゃダメなんだ~」
と確認して
「nanちゃん、おしりは本当に無茶しないから、気持ち悪いとか痛いとかあったら言ってね。
 これは本当に止めるから」
と珍しく真剣な目。
「は、はい。」
と俺。

ゆっくりローションでお尻の穴周辺をほぐして、指を入れられる・・・

「うぅぅぅ」
「nanちゃん、やっぱり気持ち悪い?」
「だ、大丈夫だから。我慢するよ」

「やっぱり入れられるのは気持ち悪いよ~、だってセックスも挿入されるってそんなに気持ち良いとは思わないもん」
「そうよね~」

と女にしかわからないトーク。
「指を入れてここで軽く曲げてみると・・・」
とゆうねえが行った瞬間

「あぁぁぁあぁ~~~」
「うわぁ、nanちゃん、変な声出してる~」
「すごい、おちんちんものすごく大きくなっている。さっきよりすごい!!」
「もっとやってみてよ、ゆうねえ」

「あぅぁぅああ~、いかせて~」
「はやっ、でもこれすごい。これ知っておいたほうがいいわ。」
「ゆうねえ、私もやってみたい~」
「もうちょっとやらせて、、それ・・」

「(lll゚Д゚)ヒイィィィ!!~~~」
「ねぇ、ここのぶらぶら獲っちゃおうよ。女の子になればこんなふうにイケるのよ」
「いやぁいやぁ、あぁああ~~」
「ねぇ、どうして。金玉握られると痛いでしょ。みか、nanちゃんの目の前にブルマのままでいいからおまんこ押し当ててあげてよ」

ここから言葉責めと前立腺を攻められます。



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