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ブルマプレイが大好き。中洲や出張先でのM男向け風俗情報も。福岡でM男を探している女性は声をかけてね。

升水美奈子ブルマ 酒井若菜ブルマ


みかちゃんと温泉で3番勝負 夜這い10

競泳水着 ハイレグ

「は、ハイレグのパンティライン・・・」
「もう、玉傷めつけられてそんなところ観察する余裕があったの?そのいやらしさに感服。
 今度はもっと傷めつけないとダメねw
 でも、nanちゃん、勃起の力戻ってきたよ。さっきはたってもフニャって感じだったのに。
 良かったね、ちょっとは戻って。安心した。」
「あ、ありがとう」
「玉をいじめて傷めつけて感謝されるってね~、やっぱりドMさん!
 きょうはもういじめないからあとはリラックスして。
 私もたまあそびできて楽しかった。」
「お股濡れまくってるもんねw」
「もう、どこで分かるのよ。」
「オレの顔に座ったでしょ、その時明らかに湿ってるのわかるし。」
「いやらし~、そんなところまでチェックするとは。
 nanちゃんもたくさん汁を出すくせに。」

みかちゃんはゆっくり陰嚢をくすぐり、指先で玉を撫でまわし、そして亀頭へ。
「あ、ううぅ」
「え、イキそう?」
「ちょっと我慢できそうにない。」
「いい感じで気持ちよくなりそうなの、ペース緩めるから出しちゃダメよ。」
「わ、わかった。」
こんどはみかちゃんが添い寝してくれる。
「クリは激しく刺激しないで、胸とかオシリとか触って・・・」
「じゃ乳首ももんじゃう」
「ゆっくりね。」
オレの興奮度を上げすぎず、みかちゃんの興奮度を徐々に上げてあげる。
「ああん、く、クリもそろそろ触って欲しいけど、お風呂場に行こう、射精しても片付けが楽。」
「そうだね、」
みかちゃんはブルマと体操服を脱ぎ、ハイレグ水着。
オレは全裸。
「nanちゃん、我慢汁落とさないようにね、脱いだブリーフで吹きながらおいで」
若干前かがみになりながら我慢汁を落とさないよう、そして歩くと玉の痛みが残るのでゆっくり歩くと

「nanちゃん、勃起隠しているみたいで可愛い~、なんか初めてプレイした頃思い出す」
「そうだね、今は勃起してあたりまえだからね~」
「今度は恥ずかしそうにしてね、可愛いし、私も萌えるw」

お風呂場の床で乳繰り合い。
「nanちゃん、そろそろ行く?絞りだすよ」
「いく、いく、出させてぇ」
「ガマンしないで、どんどん大きくなってくる」
「いくぅ」

本日2発め!
「あ~まだ絞れそう!!」
と亀頭をひたすら撫で回すみかちゃん。
「ひぃひぃああぁぁぁl~」
「スキィ、その喘ぎ声。お腹のよじれ具合で腹筋筋も素敵。」
「あぁ、ひぃひ」

その瞬間ぴゅ~っと。

「もうおもらし潮なんか出しちゃって。エロ、変態。」
「はゥゥゥ」
「何か言葉にならないくらい気持ちよかったみたいね。」

この晩はピロートークで終わり。

翌朝
「nanちゃん、あれだけだしたのに朝勃ち?今朝もやる気?」
「い、いえ、もう十分。」
「アハハ、朝も勃つならもう元気。」

温泉でひたすら抜かれましたとさ。

次回は出張で戻ってきたゆうねえが乱入します。
出張期間に2回プレイ。





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みかちゃんと温泉で3番勝負 夜這い9

美月あかりブルマ

「ねぇ、どっち?答えないと握りつぶすから。」
「答えなかったほうをするつもりでしょ。どっちも痛いのに。
 もう苦しいよ」
「もう苦しいなら取っちゃおうよ」
「いや、それは・・・殺さないで」
「でしょ、回答したら男でいられるし、また夜這いもできるし、
 射精もできるし、ちょっとの痛みでしょ。」
「ちょっとどころじゃないよぉ」
「ううん、nanちゃんなら我慢できると私信じてる。
 ご褒美もあげるんだから。」
「・・・、副睾丸が痛い」
「ってことは玉同士ぶつけあうほうが痛くないってことよね、
 我慢できるよね」
「いや、我慢できない。どっちも痛いよ」
「だ~め、どっちか我慢できないならこんな玉は不要、おまけにご褒美まであるのに」
「ひぃぃ・・・」
「わかったようね。左と右を摘んで、それ」
「あぎゃぁぁぁ」
「あら、元気いいね、nanちゃん、私はそんなもの無いから痛みなんて知らないけど
 痛いの?潰れそう?」
「潰れる。砕けるしぬぅ、いやぁぁ」
「声が可愛い。もうすぐ女の子かも。でも女の子にしちゃうと
 もうたまあそびできないからこれでかんべんしてあげよう!」
「あうぅぅぅ」
「勃起して我慢汁は出るくせに、叫び声あげるなんてねぇ。
 マッサージしてあげる。もう痛くしないから」

みかちゃんのやさしい手で玉や乳首など感じるところをマッサージ。
オシリやマンスジを見せつけながら。
ブルマのパンティーラインが偉いハイレグということに気づく。

続きはまた




みかちゃんと温泉で3番勝負 夜這い8

ブルマ

「あら、nanちゃんは右の金玉が大きいのね。
 平均サイズとはどうなのかなぁ?」

「ふごふご」

「もう、チャント応えてよ!!」

と右の玉を叩くみかちゃん。

「ぼごぉぼごぉ」

「いやぁ、腹筋の筋がせくし~って声出せないの?」

「ふごふごふご・・・」

「あ、私が顔の上に座っているもんね、それじゃあ会話できないよね。
 早く言ってよnanちゃん!もう、」
とまた右玉を叩くみかちゃん。

「あぎゃ~、ひぃ、ひいぃ」

「ごめ~ん、ついつい癖で玉を叩いちゃって。
 玉叩くの面白いもん。」

「ひどい、ひどい。」

「あはは、もう痛がるふりなんてやめてよね。
 で、大きさについては?」

「測ったことがないからわからないよ」

「そうねぇ。今度のプレイで測ってみたいね。
 そして左右がぶつからないことは?」

「ぶつかったら痛いじゃん。左右の大きさが違うことで
 自然に守られているのよ」

「へ~、金玉ってハイスペック。ぶつかったらどうなるかな?
 先ずは右を捕まえて」
「い、いたいよぉ」
「うるさいわね、痛がるふりなんかして、左もしっかり握って」
「ぎゃぁぁぁあ」
「さあ、左右ともにぶつかれ~」
「hぃぎゃぁぁぁっぁあ」
「ははは、そんなに痛いのぉ?可哀想に。
 左右大きさ違ったほうがいいよね。
 今の痛みと、さっきの副睾丸はどっちが辛い?」
と副睾丸をつかむみかちゃん。

「ひぎぃgぃgぃシヌゥ助けてぇ。」

「はいはい、やめますよ。その代わり答えてよね。」

どっちか回答したら痛くない方を責められるのが見えている。
どうしよう?



みかちゃんと温泉で3番勝負 夜這い7

ブルマ

「ああ~、このプニプニ感たまんない、これが出来るのは楽しい。
 ねえ、nanちゃんはどんな気持ち?」

副睾丸を摘まれて叫び声が出ないわけがない

「もう、叫んでばかりじゃわかんないでしょ。どんな痛みなの?
 私にはそんなものぶら下がってないから教えてよぉ」

声にもならない、言葉にもならない応対しか出来ず。
思考能力も無いもんな。

「nanちゃんが苦しみながらよじれる姿、セクシーだから好き。
 腹筋の割れ具合がすごくて。私、うずいちゃう・・・
 濡れちゃいそうw」

「ひぃぃ、ひぃぃ」

こんな回答できればいい方。

「ダメねぇ、nanちゃん、そこは男から誘わないと本番に。
 せっかく女の子が気分よくしたのに。nanちゃんが誘わないから冷めちゃった」

と挑発してくるS女。

「う~ん、ひぃひぃ言うだけじゃわかんないし。
 nanちゃんも痛がってばかりじゃ可哀想だし・・・
 nanちゃんの顔に私が座ろう。マンスジ見て興奮してね。
 私は腹筋の割れ具合見てるから。」

目の前はみかちゃんのオシリ。
更に勃起。

「もう、喜びが隠せないnanちゃんが好き。わかりやすいし~
 そうそう、男の人の金玉って左右ぶつかることって無いのかな~」

また嫌な予感。




みかちゃんと温泉で3番勝負 夜這い6

ローアングルブルマ


ブルマ姿のみかちゃんが睾丸を手にとってゆっくり撫で回す。
「nanちゃん、気持ちいい?このブリーフの穴が便利でやりやすいよ」
「ああん、か、感じるぅ」
「何勝手に悶えて。先に行くし、行くことは許可してないし、玉のマッサージまでやってもらえてねぇ。
 私はなんだろうねぇ。」
「いえ、感謝してますよぉ」
「そう、ありがとう。私も楽しみたいけどねぇ、nanちゃん。
ねぇ、玉遊びしていい?」
「ん?何するの?」
「私の勝手に玉を摘んだり~、なでたり~叩いたり~握ったり。
 ね、楽しいでしょ?nanちゃん」
「いや、いや、痛いの嫌。」
「ごめ~ん、私ぶら下げてないからそんな痛みなんてわからないのぉ~」
とオレの顔面の前に万筋の入ったおまんこを魅せつけるみかちゃん。

オレは興奮する。
その様子を見たみかちゃん、
「もう、やらしい、エッチな事まで妄想させてあげているのにぃ。
 玉遊びくらいいいじゃん、握りつぶしたり、性別変えるようなことはしないからぁ。」

「いやぁ、いやぁ」
とオレは抵抗するが、
「ふーん、nanちゃんの玉は今誰が持っているの?いうこと聞いたほうが身のためよ。
 私が怒ったら性別変わるかもしれないしぃ~」

「わ、分かりました・・・」

「よ~し、たまあそび。
 そういえば副睾丸扱ってなかったねぇ、あのプニプニ感大好きなの。
 そしてnanちゃんの苦しみ方も大好き!」

「ひぃぃ」

やっぱりS女は怖い。



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