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ブルマプレイが大好き。中洲や出張先でのM男向け風俗情報も。福岡でM男を探している女性は声をかけてね。

升水美奈子ブルマ 酒井若菜ブルマ


ゆうねえ先生の夜の林間学校 ピロートーク

ブルマ


プレイが終わった後、3人まとめてお風呂に入ってます。
精液とかマン汁とか洗い流すだけなんで。

み「nanちゃん、今日はイクの速いし、くたばるのも速いし・・・
  ひどくない?」
と怒られる。

ゆ「nanさんはあんたによく尽くしているでしょ。
 私やあんたが生理とか体調悪い時、あまりボディタッチとか激しくないでしょ。
 今日、nanさんが体調そこまで良くないの気づいてた?相当今日は疲れているみたいだったよ。
 ねぇ、今日きつかった?」

俺「ちょっと作業が立て込んでいてね、今日は絶対に参加したかったし」

ゆ「nanさんだって人間だよ、みか。奴隷さんにしたいって気もわかるけどある程度余裕持ってあげないと」

み「はぁい」

ゆ「他所に行ってドmさん探しているけど、nanさんみたいに面白い人はそうはいないよ。」

み「ええ?」

ゆ「本気で【金玉潰してぇ】とか言われた時、マジで引いたもん。そんなの傷害事件だし。
  【病院に行ってください】って返したもん」

み「それはひくわ」

ゆ「軽く金玉いじっただけで泣き出しちゃったドMさんもいたし。nanさんへ軽く握っている力よりも弱いのに」

俺「え、軽いの?俺に?痛いんですけど」

ゆ「ごめん、金玉付いてないからwわからないよぉ、勝手に痛がってくださいね」

俺「ひぃぃ」

ゆ「nanさんみたいに結構我慢してくれたり、女の子と気遣ってくれたりの人は本当に少ないから、
  みかはもう少しやさしくしてあげないと。」

み「うん、nanちゃん、やり過ぎてゴメンね。またそうならないように気をつける」

俺「きっとそうなると思うから、その時はプレイ後に言うわ。」

ゆ「次回は来週ね、10日ほど滞在できるから。
  みかはいつもどおりブルマ。私はまた先生。nanさんはボクサーブリーフ新品と使い込んだの持ってきてくれないかな?
  できれば同じ種類で」

俺「何で?」

ゆ「気になることがあるの。」

俺「わかった。」

み「また私はブルマ?ゆう姉は先生ってブルマ履かないの?私だけ?nanちゃんも履こうよ、おまけに明後日くらいにしようよ」

ゆ「nanちゃんに連射させようとしたし、明後日はきついでしょ。ゆっくり金玉にも休んでもらって。
  あんたはブルマでいいじゃん。nanちゃん喜んでいるし。」

み「1人は恥ずかしいよ。」

ゆ「どうせ私とnanさんしか見てないし。」

み「・・・」

次回もおたのしみ




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ゆうねえ先生の夜の林間学校 10

ブルマ

俺は寸止めが苦手なので、もう一杯いっぱい。
み「この奴隷さん、勝手にお漏らししたらなにか罰を与えていいですか?」
ゆ「何がしたいのですか?みかさん」
み「金玉を取り払うとか・・・最後の射精になります」
ゆ「金玉を取り払っても射精はしますよ、後日教えますが前立腺から液も出ますので」
み「じゃあ・・・」
ゆ「奴隷さんの足かせがなくなるので、みかさんはnanさんを支配できませんよ!
  金玉はぶら下げてもらったほうがみかさんにはいいと思います」
み「何か他に事考えないと」
ゆ「出したそうだからどんどん出させてあげるのもいいですよ」
み「2回めとか?3回めとか?楽しそう!」
ゆ「男性は射精が気持ちよいと生命学的に作られているからきっと喜びますよ、さ、さすってあげましょう!」

亀頭を手のひらで撫で回すゆうねえ先生。

3回めもなんとかこらえる。

4回め・・・
「もうダメ~」
と俺が叫ぶ。
少し漏れる・・・

み「少しお漏らししたよ、この奴隷さん。」
ゆ「それだけ頑張ってるんですよ、みかさんのセックスができると聞いて」
み「もう、勝手に決めないで~」
ゆ「次が山場かな~」
と言いながらゆう姉先生がストッキングを出す。
ゆ「これでこすってあげよ!」

ストッキングのあのすべすべ感は本当にこらえることができない!!

「もう行かせて、ダメ!」
み「じゃ、4連射ね~」
ゆ「すごい量が出た~、凄いですねぇ。」
と言いながらストッキングで亀頭を更に強く撫でる

俺「ひぃひぃ、いやぁ」
と言ったら

潮まで発射・・・・

み「わ~今度は精液ミルクじゃなく別のもの~」
ゆ「よく頑張りましたよnanさん」
み「1回しか行けずに潮だけってだらしなくないですか?先生」
ゆ「う~ん、これぐらいがちょうどいいかもよ。それとも本番をしたかった?」
み「今日は嫌」
ゆ「あらら、nanさんも力尽きたみたい。フニャフニャに戻ったよ。」

林間学校で奴隷になりそうな夜でした。
今回はピロートークを後日付けます。




ゆうねえ先生の夜の林間学校 9

ブルマ

※参考
収縮と痙攣が始まっても射精ができない寸止め

み「寸止めってなんですか?」
ゆ「さんざん押して最後にスッと引く・・・シコってあげて出そうかなと思ったらすっとやめてあげる」
み「それは楽しそう!」
ゆ「射精の感覚ってのは玉の痛みのように女にはわかりにくいものだけど、男の子は気持ち良いみたいだから、
 焦らしてあげるの」
と言いながら手錠を取るゆうねえ。
そして顔面にヌレヌレオマンコを押し付けて腹ばいになり、亀頭を撫で回す。
ゆ「先生のおしりを触っていてね~」
俺「はhぅ」
最初は気持ちいいが、徐々に亀頭への刺激が強くなると
俺「いくぅ、ダメェ」
ゆ「もう、早すぎ。」
と言いながら手を止める。

み「へ~そうするんだ。」
ゆ「男の子は外からの刺激じゃないと射精も完了しにくいからね。
  このままだと射精できないまま、溜まったまま。
  これを何度も繰り返すの。
  注意としては行きそうになったら金玉が引き上がったり、亀頭が膨らんでくるからね。
  その感覚忘れちゃダメよ。
  だから玉もしっかり触ってないとダメよ~」
み「は~い」

今度はみかちゃんがマンスジ割れ目くっきりのブルマ姿で濡れ濡れオマンコを押し付ける。
ゆ「実験台になるnanさんにおしりくらい触っていいよと声をかけてあげないと。
  金玉をいじめたんだから」
み「そうだね、nanちゃん、おしり目一杯触ってね!」

パンティラインくっきり、マンスジっっきりのブルマ姿。
いつ見ても興奮する。

み「こんな感じかな?」
と亀頭を撫で回した瞬間
俺「ああ、いくういくく」
ゆ「これ演技だから。玉がまだまだぶら下がっている
  もっと激しくいいよ」
俺「ひぃぃヒィィ」
み「嘘ついちゃダメよ、我慢汁ベトベト~」
亀頭を我慢汁をうまく合わせて撫で回す
俺「あ、これはほんと、いくぅ。やめて^だめぇ。」
ゆ「ストップ」
みかちゃんの手が止まる。
ゆ「今の金玉の感覚わかった?」
み「うんうん」
ゆ「こうやってあと10回耐えてもらおうかな~、10回耐えた後のご褒美はみかさんのオマンコで発射いいよ~」
み「え~勝手に決めないで!!」
ゆ「ど~せ無理でしょ。もうひぃひぃ言い出しているから」

あと2回位で多分だめになりそう




ゆうねえ先生の夜の林間学校 8

ブルマ

ゆ「さっき暴れたから手錠しないと」
み「これで金玉を守る手段が無くなったね。」
バンザイさせられ、頭上で手錠。
ゆ「どうしようかな~」
と指先で玉をくすぐりだす。玉から液がどんどん出て行く感覚が伝わる。
み「すごいね~先生。我慢汁無限に出てくるよ。」
ゆ「こんな感じで石油も出ればいいのにねぇ」
み「この玉袋、鈴に見えて可愛いんですが、楽器になりますか?先生??」
ゆ「みかさん、演奏してみたらどうですか?」
俺「いや、絶対嫌、楽器じゃないって」

玉袋の根本を掴んで振り出すみかちゃん。
逃げられない玉は衝突ばかり、左右同士、狭い空間で何度も衝突。
ぶつかるたびに何度も痛み

俺「あぎゃ、やめてぇ~ししぬぅ。ぁぁっぁぁぁぁ」
み「がっきですねぇ、ちーんちーんなってかわいい~」
ゆ「nanさんの叫びが更に心地いいですね~」
俺「あぅぅっぁうぅl」
み「nanちゃん息が絶え絶え、どうしたの?玉が痛いの??」
ゆ「そうかもしれませんね、可哀想に。こんなものが付いていると
 奴隷にしかなれないようです。奴隷さんに優しくしてあげないとダメですよ」
と手のひらで亀頭を撫で回し始めたゆうねえ。

おれ「ひぃ、で、でるぅ、いたいだめ!」
もう何を言っているかわからない。
み「何が出るの?」
ゆ「精液ですよ!結構我慢しているようだけどちょっとやめましょ」
み「は~い、タマの鈴も終わり。」
ゆ「今からは寸止めを教えますよ!」

寸止めは結構苦手なんだ。



ゆうねえ先生の夜の林間学校 7

ブルマ

玉袋にしっかりと紐を括りつけられた状態になった。
犬の首輪状態。

ゆ「この使い方を説明するよ」
み「わくわくする~」
ゆ「nanさん、今からオナニーしなさい!」
俺「な、何でですか?」
ゆ「口答えしたらこうよ!!」
俺「はぅぅ」
じみ~にたまに痛み。
ゆ「もっと引っ張ってあげる」
俺「あぅぅ、玉が苦しい、やめて・・・」
み「あははは、面白そう!でも乾いたチーンって音はしないよ」
ゆ「私たちにはわからないけど、徐々に効く感じで、普段より面白いかもよ~」
み「先生、私にもいいですか~」
ゆ「みかさんにあげるつもりだから使っていいよ!」
俺「もうやめて、玉が・・・死んじゃう。」
ゆ「激痛じゃないでしょ。みかさんに調教してもらいなさい、奴隷さん
  感じて我慢汁いっぱいなのは既にわかっているから。
  奴隷さんも我慢して金玉がなくならない限り必ずご褒美の射精があるんだから。」
み「どうしようかな~、そうだ!nanちゃん、ゆうねえ先生の白いパンティ盗んできて。
  ご褒美は私の中でいっぱい射精していいよ~」
俺「こ、怖くてできないよ」
み「男の子でしょ、さっきゆう姉先生に抱きついたくせに。」
ゆ「私、女として魅力がないかしら?
  それとも、その金玉はもう不能になったの?不能なら除去しないと」
み「男の子ならやってみよう」
と紐を引っ張る
俺「いや、いや、やめてぇ~」
ゆ「金玉が痛むんだ、まだ男の子として機能してるね。
  どう?nanさん、いらっしゃい!」
うずくまる俺に胸の谷間を魅せつける。
その瞬間に俺が無意識のうちにゆう姉に抱きつく。
胸にむしゃぶりつく。

み「うわぁ、やらしい~。思わず引っ張っちゃったことにして~」
紐を引っ張る
俺「あうぅぅぅ」
ゆ「隙あり!」
を玉袋がはち切れん状態の部分に玉を指弾き!

俺「ぐぉぉぉっ」

み「あ~あ、ダメだったね~。
  根性無しだよ、せっかく私とセックスできるチャンスなのにね」
ゆ「男の子はこれくらいがいいのかもよ、更に調教して揚げて
  ご褒美もしてあげないと可哀想だよ」

更に調教が続く。



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