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ブルマプレイが大好き。中洲や出張先でのM男向け風俗情報も。福岡でM男を探している女性は声をかけてね。

升水美奈子ブルマ 酒井若菜ブルマ


夜の身体測定 17

ブルマ

俺はゆうねえ先生の言うままに寝転がる。
ゆ「先程、金玉の左右の大きさが違うことは確認しましたね」
み「はい」
ゆ「このショーツで金玉はほぼ固定されてます。ほぼ左右同じ位置にありますよね」
み「そうですね!」
ゆ「もし、この左右の玉がぶつかり合うようならどうなるでしょう??」
俺「ひぃぃやめてぇ!!」
み「わかりませ~ん!どうなるかみたいです」
おれは逃げようとするが、ゆうねえはその前に玉を掴んでいる。
みかちゃんも逃さないために俺の顔の真上に立っている。

ブルマのマンスジもくっきり。
でも恐怖が。

み「せんせい!nanちゃんが怯えている顔をしているので、私のおしりで癒やしてあげていいですか?」
ゆ「そうね、男子にはそれが優しさかもね」
み「お顔の上に座ります~」
俺「ふごふご」
声が出ない状況に。
もう逃げられない。

ゆ「左右がぶつかるとこうなります。左も右も優しく生卵をつまむ感じで・・・」
俺「ほほぁお」
そっとつままれると感じてしまうが・・・

その後左右をぶつけるゆうねえ。

俺「ほご~ふご~」
激痛。
左をつねり、右もつねり、左右接触時の痛み。
3重苦・・・

み「nanちゃんが腰をくねくねさせてエロい~割れた腹筋がせくし~」
ゆ「可哀想ですよね、左右玉がぶつかり合うだけで、こんなに苦しむのですよ。」
み「私たちにはそんなものがぶら下がっていないのでわかりませんよね。」
ゆ「みかさんもやってみます?」
み「はい!nanちゃんを鍛えてあげないと!!」
俺が激痛に苦しむだけ。みかちゃんのおしりで声が出せない。
ゆうねえとみかちゃんの笑い声だけ。
女の恐ろしさ。S女の楽しむ声。興奮して俺の顔に伝わるマン汁。
痛みで何もかもがわからなくなる・・・

しばらく後、みかちゃんは立ち上がる。
み「ねえ、nanちゃん。左の玉と右の玉、どっちが痛い?
  筋肉痛じゃなくて金肉痛はどうなの?私達女の子だからわからないの。
  ねえ、お し え て!」
俺「どっちもどこも痛いよぉ。もうたすけて」
ゆ「まだまだガマンしないと、でも我慢汁は出続けてますよ、nanさん。」
と言いながら亀頭をいじりだすゆうねえ。
俺「ひぃぃいかせて、もうむりぃ」
み「まだイッちゃダメ。」
と玉を引っ張られる。

俺「ひごぉぉ」
ゆ「みかさん、こういうふうに奴隷を調教するんですよ、激しい金ケリよりこっちのほうが
 効果的です」
み「本当です、先生。nanちゃんも股間から涙流して喜んでますよw」
俺「もうもう犯さないで・・・」

ゆ「そろそろ奴隷さんにご褒美を」
み「そうですね、抜いてあげないと、何発出るかなぁ?」
みかちゃんはブルマを履いたまま俺の亀頭に股間を押し付ける。

俺「ああん、いくぅ~」
み「もうちょっと待って、今度はおしりでなでなでしてあげたいの」
ゆ「nanさん、もう痛くしないから金玉のマッサージを」

極上のひととき。そしてブルマとおしりの柔らかさで亀頭がもう我慢できず・・・
フィニッシュ!

ゆ「たっぷりでたね~」
み「もう2回位大丈夫そう!」
俺「むりぃ~」
み「2人相手で1回ってダメでしょ!!」

30分の休みの後、もう1度強引に発射。
翌日は金肉痛で悲惨な状況でした。




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夜の身体測定 16

仲村星虹 マンスジ

ゆ「先程、nanさんが履きこんだボクサーブリーフはnanさんのおちんちんと金玉の大きさに
 自然に合ったのではと言ったよね。」
み「はい、先生。でも、nanちゃんだけフリチンで我慢汁垂らしているのは可哀想です。
 先生の履き古し尿漏れショーツを履かせては?」
ゆ「それは困る」
み「いいじゃん、我慢汁を吸い取ってくれるかもよ~。ね、nanちゃん。」
俺「俺だけ真っ裸ってのも」
ゆ「はいはい、尿漏れショーツあげます。」

履くけどもちろん股間の部分は女性向け、余裕は無し。
ゆうねえのマン汁の温かみが玉袋に伝わる。

み「わーい、はみ玉、よこから金玉が見えて可愛い。。
  漏れ防止のパッドが勃起おちんちんの場所に行かないのが厳しいw」

ゆ「ああ、これであのパンツも伸びきった。。。」
み「また買えばいいじゃん」

ゆ「あのデザイン最後で結構気に入ってたのに・・・
  説明に戻ります。
  今nanさんが履いている物も、私が履いた癖がついてます。元々股間部分には
 余裕がありませんが、nanさんには窮屈で当然ですね。」

俺「はい。」

ゆ「自然にその人の癖がついてくると女性のその部分も自然についてくるのでしょう。
  だからマンスジが入りやすくなると考えます!」

俺「素晴らしい!!」

ゆ「マンスジの講義はこれで終わり」
俺「実際のマンスジチェックとかはないのですか?」
ゆ「もうみかさんのもので十分でしょ?あとはみかさんの質問の金玉が左右同じ大きさでないことを
 実際に体験しながら講義しますので、nanさんは仰向けでオマタを開いて寝て下さい。
 尿漏れショーツは履いたままでいいですよ」



夜の身体測定 15

家 ブルマ

み「ずるい、そんなの履いて!」
ゆ「こうでもしないと出っぱなしだし」
俺「何を履いていたのよ」
み「尿漏れ帽子ショーツ」
俺「婆さん用?」
ゆ「結構若い人向けよ」



み「尿じゃなくてマン汁向けに使うとは・・・
  私はブルマが湿っぽいのに」
俺「俺だってずっと出しているのに」
ゆ「男はいいのよ。興奮具合がわかるし。
 女は恥ずかしいのよ。」
み「私も女・・・恥ずかしいよぉ」
ゆ「あんたはバロメータw
  nanちゃんからもらったボクサーブリーフはこう。

 結構これいいわ、お腹まで来て暖かいし。
 股間のスペースが余裕ありすぎるのがちょっと嫌だけど。
 女向けボクサーよりはいい。」
み「nanちゃん、今度買ってよ、私にも」
俺「はいはい。俺の前では履かないでね。」
ゆ「今履いているの、nanちゃんの使いふるしだけど、おちんちんの部分と
 金玉の部分が偉い余裕が有るもんね。
 勃起しまくったら布も伸びるか。新品のはどうかな?」
俺「生着替え生着替え」
ゆ「どうぞ、覗いて下さい。変なことしたら金玉が痛くなりますよ」
俺「覗くだけで・・・」
ゆ「我慢汁もいっぱい垂らしてね。」
オマタが湿りなんとなく赤みがかっているように見える。
そして新品を履いたら
ゆ「股間の部分にあまり余裕が無い。nanちゃんのおちんちんと
 金玉にフィットするようになったんだ、使いふるしの方は。
(少し無言)
 なるほどぉ、マンスジができるものも理由が何となくわかった!」

先生の授業が始まります。




夜の身体測定 14

ブルマ

俺「あひぃ、ああぁん」
前立腺責め地獄の開始・・・
イキたい、出したい・・・でもイカせられるだけ。

み「きゃあ~nanちゃんかわいい~可愛い喘ぎ声。」
ゆ「射精もし、前立腺でイキ、潮も出せて男って羨ましいわ、玉は不要だけど」
み「確かに、こんなお宝をぶら下げていたら、私みたいなのがどうしちゃうかわからないし。」

俺「ひぃ、ひぃ、もう出させて下さい、いかせてぇ」
ゆ「射精のタイミングは私が決めるのです。勝手にオナるとかは許しません。
  みかさん、少し亀頭を撫で回して」
み「こうです?」
俺「ああ、ああん。」
ゆ「かわいい~、本当に喘ぎ声が可愛い。
 そろそろかな、これで・・・」

前立腺にちょっと力が加わると

俺「ああん」
声と一緒に液体が・・・

み「勝手にイッたよ、nanちゃん。でも射精じゃない・・」
ゆ「前潮ですよ、って顔とかブルマにびっちょりかけやがって」
おれは悶えていたので、液体が飛び散る方向などわからない。

前潮についてはここを確認してね。

み「お潮も漏らして、すごいおもらし。今度は射精だね、nanちゃん。
  先生は結構濡れましたね。」
ゆ「ブルマ・・・あそこに潮が命中するとは・・・着替えよう。
  nanちゃんのボクサーブリーフもらうね。」
み「私はブルマなのに、」
ゆ「みかさんはブルマが似合いますよ、さ、着替えますね。」
俺はゆうねえがブルマを脱ぐ姿を見て興奮し、起き上がって動こうとすると
み「女子のお着替えは見ちゃダメよ」
とみかちゃんは俺の顔の上に座る。
これはこれで天国だった。その瞬間

み「あ、ゆうねえせんせいがマン汁もれなかった理由見えた!」
と言って立ち上がる。
俺のそばには下半身ヌードのゆうねえ。
やっぱりパイパン。
興奮して起き上がるも潮を吹いたせいで少し足がガクガクしている

続きはまた




夜の身体測定 13

ブルマ動画

副睾丸を攻められた俺は悶絶&倒れこむ。
み「軽くつねつねしただけなのに、こんなに男って弱いんですか先生?」
ゆ「私たちにはぶら下がってないからわからないですが、nanさんのような鍛えられた身体でこの弱さは異常ですよw」
み「nanちゃん、だらしな~い、今度はもっと2人で鍛えようね」
ゆ「それがいいかもしれませんね。今度は可愛い声を出してもらいましょうw」
み「玉の去勢ではなく?」
ゆ「そう、男性にしかない前立腺を責めてあげると可愛い声が出ますよw」

俺は玉を抑えて悶絶、声も出ない。
お尻の穴はガードしてなかった。

ゆ「手袋をして・・・温かいローションをしっかり塗って」
俺「あはあは」
み「何か少しずつ声が出始めました!」
ゆ「もう少しですよ・・・nanさん、お尻の穴に指を入れますよ、気持ち悪い時は言ってくださいね」
み「ガッツリ入れちゃうのはダメですか?」
ゆ「みかさんはお尻の穴にガッツリ入れてもらいたい?」
み「いや」
ゆ「いくらドMさんだからって、ガッツリ入れるのはきついですよ。
 腸をダメにしちゃうと大変ですから」
み「そうですね・・・」

俺は指を入れられた途端、うめき声を出してしまった・・・

ゆ「あら、きつかった?nanさん」
俺は頷く。
ゆ「みかさん、こういう時はゆっくりオシリの周りをマッサージしてあげるもんですよ」
み「はい!」
マッサージ後・・・
み「オチンチンはちょっと萎えてます。」
ゆ「nanさんにはオシリは性感帯じゃないんでしょう。じゃゆっくり入れますよ」
俺は頷く。今度はうめき声は出ず。
ゆ「大丈夫?気持ち悪くない?」
俺「何とか・・・」
個人的にはアナルプレイは苦手だ。

ゆ「入れて・・・ココを指曲げると・・・」

続きはまた。




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