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ブルマプレイが大好き。中洲や出張先でのM男向け風俗情報も。福岡でM男を探している女性は声をかけてね。

升水美奈子ブルマ 酒井若菜ブルマ


体イクの日 15

ブルマ

寸止め地獄の1回戦。
2回戦はみかちゃんが先行。
み「もういい加減だそうよね、玉引っ張られたから出せないってのはなし」
あ「痛くても出そうよ」
俺「そ、そういう問題じゃ・・・」

でも、おれの中ではもう射精じゃなくて漏れそう、吹き出しそうな感じ。

みかちゃんがしこしこ。
俺「いくぅ、このままいかせて」
あ「はやっ、もう」
あゆちゃんが玉を引っ張ってもすでに遅し、勢いよくピュッ!!!

み「やった~、潮も吹かせよ、あと50秒ある、私の穿いていたブルマで」
ブルマで強く亀頭を摩擦・・・
これ結構潮が吹きやすい。
ブルマの独特の生地とすべすべ感は何とも言えない

俺「ああん、潮で、で出そう」
何か頭が真っ白になった瞬間・・・
吹くって感じじゃないけど、潮が

俺「あはあは・・・あああ・・・・」
あ「男もこんな感じで吹くんだ、今度は私もやらせてほしい」
み「いいよ、nanちゃんは結構吹きやすいから」
あ「みか先輩のブルマ、いやらしい液がたくさんついて・・・
  もうラブラブですね」
み「うるさい」
あ「nanさんの白い液に、おしお・・・いやらしい」

み「これで私はnanちゃんいかせたから、50と潮で100!」
あ「nanさん、勃起のまま」
み「じゃ、nanちゃんも100ってことは・・・」

俺250、み195.あ25

み「nanちゃんの優勝だね、じゃあご褒美はあゆの・・・」
俺「本番・・・」
潮を吹いたせいで膝ががくがく・・・
あ「あと3発くらい発射してくれるならいいですよ~」
と言われたとたん・・・ふにゃに戻る

み「ありゃ、これじゃあ本番できないね」
あ「こんなものは私の中に入れてもらいたくない」
み「ざ~んねん、nanちゃん」
俺「もう建たないよ」
み「nanちゃんはよく頑張ったから2人で睾丸マッサージしてあげる。
 軽く刺激はあるかもしれないけど、今回は癒しね。
 それで盛り上がっていきたくなれば手コキだけど・・・」
俺「じゃあ、それでお願いします。」

体イクさいのご褒美は優しい睾丸マッサージになりました。





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体イクの日 14

ブルマ


ポイントは
俺:100 みか:45 あゆ:25

一応俺独走中だが、いじめられ放し。

棒倒しはあゆちゃんの手コキが先行。
あ「nanさん、もう、いっぱい出してね」
俺「ださせてぇ」
あ「乳首もいじりながら」
あゆちゃんの細い指で乳首も亀頭もいじられてあっというまに

俺「いくぅ」
あ「だして~」
み「なに勝手に他の女でいこうと?」
と言われた途端、玉を強く引っ張られる

俺「あうぅぅ」
あ「あ~あ、いいタイミングなのにぃ」
み「いかせない」
あ「また最初から。nanさん、気持ちよくなってね」
俺「ひぃ、怖いよぉ、」
み「いきそうになったら、言わないと殺す」
俺「あゆちゃん、こわいよ、やめてよ」
あ「手コキはやめない」
徐々に感じてきて
あ「どう?気持ちいい?我慢汁でヌルヌルだよぉ」
俺「あ、あああ・・・あぎゃぁぁっぁあ」
また玉を引っ張られる・・・

これで時間終了。
次はみかちゃんの番。
み「私で行かないと承知しないよ」
あ「そんな脅しはなしですよ~、nanさんが怯えてますよ」
みかちゃんの手コキ。
みかちゃんには何度も抜いてもらっているので、ツボがわかっているみたい。
いつもの感覚、カリに良い感じで指があたり
み「いっていいよ、気持ちよくなろう?」
俺「いくいく、行かせて・・・たまがぁたまがぁ」
アユちゃんに引っ張られる・・・
あ「かってにイッちゃダメですよ~」

1回戦はこのような感じで寸止め地獄となり終了。
ポイントは俺が取ったものの・・・寸止め地獄で苦しんだだけ

ポイントは
俺:150 みか:45 あゆ:25




体イクの日 13

ブルマ

み「あ、吸い過ぎたら玉袋にキスマークw」
あ「それ素敵w」
吸われすぎて微妙に痛む俺。
み「激しい痛みより地味な痛みのほうが感じているみたいwww」
図星・・・

み「最後は棒倒し!棒はもちろんnanちゃんのおちんちん」
あ「そんな棒なのですか」
俺、がっかり
み「私の棒なのにそんなこと言わないで、平均よりは少々大きいくらいだけど」
あ「でもどうやって倒せと」
み「nanちゃんへのご褒美の射精タイム!」
あ「いきまくればいつかは萎えますね。」
み「そう。先攻後攻決めて1分ずつシコシコしてあげて、いかせたら50ポイント」
俺「いつか行くじゃん、俺。」
み「2回戦の2セット、nanちゃんは我慢できたら50ポイント」
あ「いっても勃起中なら2セット目か。」
み「倒した人は100ポイント、nanちゃんが2発出して勃起続けていたら100ポイント
 しこしこしていない人はnanちゃんが行きそうになったら2回だけ玉ひっぱりあり」
あ「そうやっていかせないようにするんですね」
み「強烈なシゴキは禁止。でもいったあとの潮吹き誘導だけは激しいシゴキあり。
 潮吹かせたら100ポイント」
あ「吹かせたい、私、最下位だし」
今度は抜き地獄




体イクの日 12

ブルマ

終わった後しばらく悶絶
あ「噂の玉肉痛ですね、腰叩いてあげますよ」
み「ブルマぐしょぐしょ・・・ドライヤーでも乾かないよぉ」
あ「みか先輩はブルマなしでいいじゃないですか。」
み「うわぁ、いくらなんでも恥ずかしい・・・」
あ「ぷっ」

そんなこんなで20分。
ブルマなしのみかちゃんがシャツで隠して登場。
激痛がやや収まり、余裕持って見られる。
何となくエロい。

み「次は大玉転がし!あら、nanちゃんの勃起が落ち着いてるw
 おまけに黒いパンツに白いカピカピww」
あ「たくさん、汁を出してましたからね。」
み「大玉はもちろんnanちゃんの金玉!!」
俺「また痛めつけるのかよぉ」
み「なんか文句ある?この場で完全に握りつぶしても・・・」
俺「ごめんなさぃ」
あ「完全な奴隷さんw」
み「わたしやあゆからみたら、nanちゃんの玉は大玉だよ、ほら、わたしたちは無いんだから」
あ「そうそう、0とあるのはぜんぜん違う!!」
み「じゃルール説明。2分以内に所定の位置に転がせば勝ち!勝てば50ポイント
 nanちゃんは所定の位置に到達させなければ50ポイント。
 じゃパンツ脱いで。金玉貸してね、いいよね!」
俺「ひぃぃ、分かりました」
あ「完全に服従・・・みか先輩怖いんだ。」

俺は仰向けに寝る。
みかちゃんは俺の左、あゆちゃんは右の玉を持って、
み「さあ、スタート」
2分間計測。
あ「玉は掴めるけど転がせないですね」
み「大玉だね、ああっぶつかるぅ」
左右の玉を接触させたみかちゃん・・
み「ぶつかったからち~ん鳴った!」
あ「なに?」
み「nanちゃんの玉は音がなるのよ、ぶつかるとチーンって音が!
 音がするとほら悶えてる」
あ「喜んでますね、ご褒美」
み「あゆはひだりへ、私は右へ!行くよ」
み・あ「チーン」
あ「あはははw面白いwおまけに勃起したw」

み・あ「チーン!チーン、チーン」
み「ぶつかってばかりじゃダメだねぇ、全然進まないや」
あ「さすが大玉金玉w」
み「キャンディ舐めて諦めよ」
あ「それがいいですよ、結構楽しいし」

今度は左右から玉を吸い取られる

俺「あわあw、吸い取らないでぇ、」
2人は夢中でバキューム。
玉舐めならぬ、玉吸い・・・

やや快感だが痛い時は痛い。

アラームが鳴って終了。




体イクの日 11

ブルマ

みかちゃん、あゆちゃんがそれぞれ俺の両脚をつかむ。
そして2人の足が俺の玉の上に。

あ「nanさんの脚が内股になって嫌がってるぅ。可愛い~」
み「必死の抵抗や可愛い叫び声を聞くのも楽しいけど、この金玉のプニプニ感がたまんないのよ」
あ「ほんとう~、これは私達の楽しみだ。」
み「う~、ブルマがぐっしょりで気持ち悪い。蒸れる・・・脱ごう。」

みかちゃんは上シャツだけ。下は何も吐かない。
あ「みか先輩、セクシー~。女の子の大切な部分が見えないようにシャツをおろしてw」
み「nanちゃん、見えるものなら見ていいのよ。私たちはオマタに何もないからnanちゃんの痛みがわからないの。
 でも頑張ったらnanちゃんにご褒美があるからね~、じゃあスタート!」」

俺は叫び声しか出ない。

み「こんなに緩いのに、踏んづけていないのに。。。どうしたの?」
あ「何か痛そうに悶えているけど、分からない」

玉の痛み、苦しみで、声しか出ない。言葉が発せない。
S女たちの声は聞こえる、かろうじて

「これで喚くの?だらしない」
「男ならもっと耐えようよ」
「でもおちんぽは勃起」
「私のオマンコ見えてる~?」
・・・
しばらく経って開放される。
おもわず俺は丸くなって玉を確認し、揉む。

「2個残っていることは確認しているから安心して、無くなったらもうこんなこと出来ないもん」
「1分半しか経ってませんよ、あと3分半持つのかな?」
「5分耐えられない時点でご褒美は無しね」

「休憩終わりだよ、お股開いて、私達の足裏マッサージに協力してね」
俺は「いやぁ、死ぬ、助けて、もうやめて、これ以上いじめないで」
み「いじめじゃないよぉ。nanちゃんの大切な金玉を鍛えてあげているんだから」
俺「鍛えなくていいよぉ」
み「鍛えないと連射も出来ないよ。みかは連射いっぱいしてほしいの。みかのなかでいっぱい出し切ってほしいの」
あ「ラブラブ~、nanさんは期待に応えましょう!」
と言ってくすぐる

くすぐられてオマタが開いたところをすぐにハントされて電気あんま再開

俺は悶えるだけ
「内股のnanさんの脚もせくし~」
「これを見てると我慢汁が出てくるわ」
「みか先輩、いやらし~、」
「nanちゃんの脚がヒクヒクしてきたね」
「あら、声に元気ありませんね」
「そろそろダメになるかな?」

・・・・

開放される。

「2分しか持ちこたえられないじゃん、弱すぎ」
「あ~あ、せっかく鍛えてあげているのに。」
「これで終了かな。次の競技できそうになさそうだし。」
「nanさんは組み体操も棄権ですね」
「頑張ったら私の胸は小さいけどパイズリしてあげても良かったのに。」
「1発出してあげるんですか?」
「そう。」
「そんな元気なさそうですね」

次の競技はまたね。





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