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ブルマプレイが大好き。中洲や出張先でのM男向け風俗情報も。福岡でM男を探している女性は声をかけてね。

升水美奈子ブルマ 酒井若菜ブルマ


板橋美波選手乳首

美波 乳首 板橋

あんな高いところから飛び込めば衝撃で浮き上がるものかな?
映像見ていたらマンスジとかも見えるかもね。






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バドミントン リオ 胸チラ

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こういうハプニングはよく起こるよね。





BBCオリンピック放送、男女の卑猥なポーズで中継“打ち切り”

BBCオリンピック放送、男女の卑猥なポーズで中継“打ち切り”

オ五輪で生中継ならではの緊急事態が発生した。英国BBSのリポーター、ダン・ウォーカーがコパカバーナビーチからのライブ映像を中継していると、その背後で浜辺で寝そべっているカップルが怪しげな動きを始めた。

 男性が女性の上に乗っかって、ただならぬ…何やらあの雰囲気か…。

 双方向テレビ放送で、視聴者から「後ろの男女は何してるの?」と質問されたウォーカーは、「アレはしてませんよ。ただハグしているみたいです」と苦しまぎれのコメント。さらに「少しへんてこなポーズだけど、読書してるみたいですね」と言い放った直後、カメラはオフスクリーンになったという。
(BBS公式FACEBOOK https://www.facebook.com/BBCSport/videos/1138292382924460/

 ウォーカーはその後、自身のツイッターで泣いてるニコちゃんの絵文字を入れてつぶやいた。

『生放送、何があってもおかしくない!』
https://twitter.com/mrdanwalker/status/766409154302992384


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ブラジルスゲ━━━━━━ヽ(゚Д゚)ノ━━━━━━!!!!



潮吹きっぽい?リオのシンクロ

リオ シンクロ

潮を吹いたような写真っぽくない?
トライアスロンとか飛び込みもハイレグ競泳水着が多かったね。




女子競歩

女子 競歩 ブルマ

ハミ尻とかマラソンよりも期待できる!
モリマン選手、マンスジ入り選手とか確認できるんじゃないかな?







レスリング 女子に金玉を掴まれ持ち上げられてしまう男子【金的】



レスリングのメダルラッシュ!
女子選手も最初はこんなことやっているのかな??

絶叫のおばさんの声もすごいが、握られた男子は絶叫どころじゃないでしょ・・・




オリンピック三段跳びレーシングショーツ

オリンピック 三段跳び ブルマ

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ハイレグやはみ尻が眩しい。
陸上はいいね



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坂口佳穂「五輪ビーチバレー注目してね」

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いいね!
結構股開きとかもおおいからな~




吉木りさ ハイレグ マンスジ

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相変わらずマンスジも綺麗に出してくれてますな。
よく見てね




女子大生は、なぜ「売春」せざるをえないのか

女子大生は、なぜ「売春」せざるをえないのか

東洋経済オンラインで貧困に喘ぐ女性の現実を連載するノンフィクションライターの中村淳彦氏と「貧困報道」は問題だらけだを連載するルポライターの鈴木大介氏。この2人が、性産業の問題から教育・福祉・介護の悲惨な状況、日本社会の構造的問題にいたるまで、計12時間にわたる対談を行った。その全容は8月10日刊行の『貧困とセックス』(イースト新書)に収められているが、ここでは前後編に分けて、そのうちのエッセンスを紹介する。今回は、その前編。
■ 親世帯の収入が下落し、学費は高騰している


 中村:僕は「裸の女性たちは社会を映した鏡」だと思って日々取材しているけど、それを痛切に感じたのは大学奨学金問題。いくら話を聞いても家庭に問題があるわけではなく、本人の性格も普通のいい子。裸になってリスクが高い仕事をする理由がないわけ。彼女たちから奨学金という言葉がたまに出てきて、若者の貧困問題だったと気づいたのは2011年くらい。女子大生風俗嬢の当事者も貧困という自覚がなかったから、しばらくはわからなかった。

 鈴木:これは反省ですが、組織売春の援デリ界隈で現役大学生というのは、あれだけ取材しても3人しか会ったことがなくて、全員が実家住まいで、家族からひどい虐待を受けている子たちでした。逆に、男の子だと、2009年ごろから大卒の闇金スタッフや現役大学生の振り込め詐欺プレイヤーが現れたのを取材してきましたが、そこで思ったのは、「奨学金を払ってまで受けなきゃいけない教育ってなんだろう」ということです。大学教育がその後の人生で明確に役立っているケースを見るほうがあまりないなって。

 中村:なぜ、女子大生が風俗嬢になるのかというと、単純な話で、学生生活を送るためのお金が足りないわけ。親世帯の収入が20年前と比べると20%下落するなかで、学費は高騰している。大学は昔と違って出席に厳しくなっていて時間もない。大学生が1日に消費できる金額のデータも、20年前は2500円だったのが、いまはなんと900円を切る水準にまでなった。お金と時間が足りないとなると、当然、一部の女の子は売春するよね?  それが一般化して広がってしまった。

 鈴木:一般化というキーワードはふに落ちます。たぶん、この時期は風俗業界の求人革命と重なっています。ナイトワーク系の広告代理店がすごく勉強し始めた時期で、ウェブ求人が増えて、ナイトワークの求人媒体でも学生歓迎や非接触を強調して、すごく明るい業界のように演出した時期ですよ。

中村:親の援助が少ない女子大生はカラダを売る環境と条件がそろいすぎている。そのような中で、2004年に政府は高等教育費の削減のために日本学生支援機構という独立行政法人を作って大学奨学金を金融事業化した。原資を財政投融資に切り替えて、回収も厳格になった。親の世帯収入が低いと審査で認められると有利子の貸し付けを受けられるというありえない制度で、何も持っていない貧乏育ちの子たちが、社会に出る前に300万~800万円という巨額の負債を背負わされる。未成年に数百万円の負債を決断させるのは非常識だし、返せなくなったら連帯保証している収入の低い親に返済の義務が行く。本当に逃げ場がない。

 鈴木:どう考えてもちょっと悪質ですよね、その大学教育で得るものにそれだけの負債の価値があるかを考えると。しかも、淳彦さんは、奨学金で大学に通うことに、そもそも無理があると考えていると。

■ 奨学金で大学に通うことに、そもそも無理がある

 中村:だって、そうじゃないか。まず、いちばん厳しい環境にいる自宅外通学の学生たちが長時間のアルバイトに行きづまって風俗を選択する。大ざっぱに生活費と学費を計算すると、月15万円くらいはアルバイトで稼がないと学生生活を維持できないわけ。学生しながら最低賃金に近い時給で15万円を稼ぐのは無理だよね。時間的に無理のある生活を送って、肉体的、精神的に疲弊して、どちらかというとまじめな層や頭のいい層が裸の仕事を選択する。

 鈴木:そこに「明るい求人」が来ると。実際に非接触をうたっている求人でも、最初はサクラの客をつけて稼がせて、おいしい思いをさせて、「接触系ならこの3倍は稼げるよ」といった誘因で普通のデリヘルに移るように仕込まれていますから、あっという間に女子大生風俗嬢の完成ですね。

 中村:風俗は稼ぎづらくなっているけど、18~22歳の現役女子大生はカラダを換金しやすい。学生生活を維持するために月15万円を稼がなければならないとなると、いままで月150時間のアルバイトをしていたのが、風俗では5日間で稼げる。労働に割かれていた時間が月100時間くらい浮くわけ。現役女子大生は年齢的に価値が高いから、激安店のようなところにはいないし、アルバイトで時間に追われる学生と比べると充実した学生生活を送っている。

 鈴木:本当に将来に必要になるかどうかもわからない教育を受けて、履歴書に書く「○○大学卒業」という1行を買うために、18歳の子に数百万円の借金を押しつける。「日本で最悪の組織的詐欺は大学だ」。これはそこそこの大学に通っていながら振り込め詐欺をやっていた子の言葉です。僕は反論できませんでした。教育がここまでビジネス化されていることに、何で誰も文句を言ってこなかったんだろう。

中村:いまの風俗業界から貧困女性のセーフティーネットとしての機能が失われているのは、女子大生みたいな子たちが参入したから。奨学金問題は共産党や社民党に伝わったことで一般の人たちも知るようになったけど、奨学金返済のために女子大生たちが風俗で働いているって誤解されがち。奨学金の返済が始まるのは卒業して半年後から。社会の欺瞞(ぎまん)のようなものを理解している頭のいい子ほどカラダを売る。逆に、ポエムのようなものを信じる層ほど返済が始まってから現実に気づいてパニックになる。

 鈴木:愛人クラブや交際クラブ系の取材でもまったく同じ話を聞きます。頭のいい子は在学中、頭の悪い子は卒業後に就職できなかったり所得が低かったりして、あとから参入してくる。だから、愛人クラブ業界では22歳までの子に客が集中するとか。

 中村:頭のいい子ほど、風俗で働くことを早く決断する。根拠なく明るい将来を夢見て奨学金をフルで借りてしまう子は下位大学に通う「意識高い系」で、社会で活躍するという夢があるから前向きな気持ちで借金しちゃうわけ。上位大学の頭のいい子は社会の欺瞞と現実を見つめながら、価値が高い段階で裸になって、Fラン大学のポエム好きの子が「風俗嬢なんて汚らしくて恥ずかしい人たち、私たちと一緒にしないで!」みたいな差別をしている構図がある。

 鈴木:子どもと教育をお金稼ぎの的にした結果ですね。明らかに「大学全入」という方針を取るところがおかしい。そんなことを考えていると、職能教育は何歳からできるんだろうと思う。少なくとも中学を卒業するぐらいになったら、その子の職業適性がわかる。インターン制度もある中で、職能の発掘に専門性を持った人間が子どもの適性を見きわめて本人や親と相談することのほうが、よほど重要ではないかと僕は思います。

■ 「ポエム」に支配されてしまった若者と教職員

 中村:職能教育は、昔と比べれば「している気」になっているよ。学生をターゲットにしたインターンや研修とかたくさんある。「夢」という言葉が浸透して、東日本大震災が原因でポエムを信奉する若者が激増して、それが本格的に拡散されてしまった。職能教育のような将来への準備が具体性のないポエムに支配されて、行政や教職員まで洗脳されてしまっている。

 鈴木:まだ世間を知らない学生にリアリティーのないキラキラした就業のイメージを「私たちの輝く未来」といったポエムをつけて見せる。そんなもん、カルトや自己啓発セミナーと何の差があるのか。それは職能教育でも何でもないですよ。

中村:本来、職能教育は現実と向き合う作業だけど、具体性のないポエムでモチベーションを上げさせようってことばかり。それによって生まれているのは現実感のないポジティブな若者と、奨学金の残債だけ。言葉で操るだけでモチベーションが上がっちゃう若者が量産されているから、ブラック企業が流行したのも当然のことだよね。

 鈴木:その層のキラキラポエム系の学生とブラック企業にありがちな自己啓発的な新人教育の親和性の高さは、僕もずっと感じてきたこと。やはりその界隈はかぶっているのでしょうか。

 中村:若者に提言したがるのは、ベンチャー経営者とか、名誉欲にまみれた社会起業家とか、ブラックで一財産を築いた居酒屋の社長とか。そんな連中の職能教育は自分の利益になる方向に誘導する。今こそ「夢はない、明るい未来はない」と言い切る指導者が必要でしょう。

 鈴木:政策提言の場にどんどんポエムやキラキラの親玉が入ってきて、お役所の役人さんは自分の目で現場を見ない人ばかり。加速度的に状況が悪くなっている。どうしても僕がいらだちを抑え切れないのは、学校の教員の問題です。たとえば、なぜ学校教員に奨学金問題の責任追及が行かないんですか。すごく密接に関与していますよね、学校教員と奨学金って。

 中村:貧困家庭の子には、高校の先生が当たり前のように負債を背負って進学することをすすめている。子どもの将来のことなんて何も考えてない。ベルトコンベヤー式に業務をこなしているだけ。

■ 学校の先生がどれだけ世間のことを知っているのか

 鈴木:僕には彼らが進路決定やその後の人生に大きく関与する現場にいるべき人材とはとても思えません。進路指導をするなら、当然、そこに進路指導の専門家がいるべき。学校を出てから一度も社会に出ることなく学校の先生になった人が、どれだけ世の中のことを知っているのでしょうか。学校の進路指導は、ガイドラインに沿っているだけでしょう。進路指導は本来、極めて難しい仕事。今の世の中にどんな仕事があって、目の前の生徒に何が向いているのかを自分で調べないで、安易に用意されたキラキラ系のガイドラインに乗っかっているだけ。学校教員が本気で進路指導をしてきたら、「大学全入時代」なんて絶対にありえなかった。

 中村:確かに、高校の先生は子どもを相手に同じ授業を繰り返す狭い世界ではあるよね。社会経験が少なくて、マニュアル対応だろうから、生徒への個別対応は能力的に難しいかも。続々と奨学金制度に生徒を流している高校が、恵まれている人が貧困層に対して間違った支援をする典型例かもしれないね。

 鈴木:まず、学校教員には自省してほしい。自分たちがしっかりしないと、子どもたちが将来つらい目に遭うと。また、多くの人、とくに親が教育というものについて懐疑的になってほしい。僕はFラン大学の卒業生を取材して、けっこう就職率が高いことに驚いた。でも、劣悪な就業先が多くて、「この大学に何百万円も投資して、ブラック企業に就職かよ。それって意味あるのか」って、そういう懐疑を共有したい。

 中村:教育もビジネスと同じ感覚で損得勘定をすることが絶対に必要。飲食店や介護施設といったサービス業は高卒でも入れるわけだから、借金して大学に投資する意味がない。

■ 「学校はビジネスでウソをつく」ことを知るべき

 鈴木:そして、親は「学校はビジネスでウソをつく」ことを知ること。学校だから正しくてウソをつかないということは絶対にありません。学校の評価に資格取得率が何%というのは関係ない。その資格を取った人が、その資格を生かせる職業に何%が就けているのかが評価基準でしょう。

 中村:みんな資格にしか流れないよね。特に貧困家庭のまじめな子が資格に走るイメージがある。でも、弁護士や歯科医でも食いっぱぐれる時代に資格を取るなんて時間のムダ。さらに資格の怖いところは、職業の選択を狭めること。取得した資格を捨てる覚悟がないと、ほかのことにチャレンジできないでしょう。

 鈴木:キラキラしたオブラートで無計画を包んで売りつける高利貸したちが世の中にいっぱいいるということです。そう考えたら、教育も住宅業界やカードローンと同じ臭いがする。キラキラを見せて、お金を貸す。最近は消費者金融の過払い金の問題がずいぶん注目されましたけど、それこそキラキラできなくなったら、大学に対して「学費を返してください」と言う権利があるんじゃないですか? 

 中村:高校の先生と進路指導の先生が何年何月何日に「君の未来には夢がある」とウソをついたとか、大学が発表している就職率の内訳は労働基準法違反が常態化するブラック企業だらけだったとか、法律をこねくり回して因縁をつければ、「カネ返せ」のロジックが成り立つかもね。

 鈴木:それこそ大学も授業料を取るのなら、満足のいく就職ができたら後払いでもらうというシステムにしたらいいのに。成功報酬は一般社会では普通の話ですから。なぜか教育だけが崇高なところとされて批判から逃れているのは気に食わないです。

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大卒ってものを無意味なものにしたらいいのに



『マンスジあり』暴れん坊Iカップ天木じゅん「揺れまくっています」

天木じゅん マンスジ

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結構マンスジ目立つね。





報告

暫く更新を休んでいたのはわけがありました。

よくここで登場していた「みか(仮)」と4月下旬に婚約をしました。
しかし、5月の下旬に「みか(仮)」が交通事故の被害に遭い、6月にそのまま帰らぬ人となりました。

四十九日を開けたので報告ということで。
過去に記載していたネタも非常に私には良い思い出です。
このまま大切にとっておきたいと考えております。

途中になっていることについては追記はありません。
申し訳ありません。

別のネタや、風のネタ、ぼちぼち更新する予定です。
またお付き合いいただければと思います。